インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

【『たっぷりの時間』が生んだ、お父様の知られざる思い出話】
当初予定していた数名での家族葬から、お父様を慕うご友人方の急なご参列への変更。この不測の事態にも、担当の吉田が「慌てることなく」瞬時に段取りを再構築したことで、式全体の穏やかな空気を守りつつ、ご遺族が一番望まれていた「たっぷりのお別れ時間」を死守しました。無宗教葬だからこそ、形式に縛られず、ご友人の皆様からお父様の生前の素敵なエピソードをじっくりと聞くことができた、極めて豊かで温かい時間が印象的です。

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数約20人
ご宗派無宗教

― 葬儀社をどのように探されましたか?

7年前に他界した母の葬儀で東葛福祉葬祭さんにお世話になりました。そのときに大変丁寧に送っていただいたので、もう迷わずに今回の父の葬儀も東葛福祉葬祭さんを選ばせていただきました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は流山家族葬ホールで宗教者を呼ばずに行う告別式を行いました。式は黙とうをして、順番に献花をして、最後に喪主の挨拶を行うというシンプルな流れにして、その後のお別れの時間をたっぷりととる形式にしました。

最初は本当に家族だけ、数名だけで行おうと思っていましたが、思いのほか父の友人やお世話になった方たちが直接会いに来てご挨拶をしていただけるということになって…。当初の段取りを変更することになりましたけど、東葛福祉葬祭さんは特に慌てることなく、丁寧に温かく執り行って下さり、本当に良かったと思っています。お別れの時間では、友人の方たちから最後に父のいろいろな話を聞くことができて私も嬉しかったです。正にお別れの時間をたっぷりととっていただいたことで、ああいう時間を過ごせたと思いますので、本当にありがたかったです。きっと父も喜んでいると思います。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

担当の吉田さんのお陰で、本当にマイペースと言いますか、バタバタすることなく、慌てることなく進めていくことができました。父が亡くなった後の最後の一仕事を、こういった形でバタつくことなく、ソワソワすることもなく、落ち着いて滞りなく終えられたというのは本当に良かったなと思っています。もちろんこの後に家の整理とかがある中で、父をこうしてお骨にする一区切りを、穏やかに迎えられたということが本当に良かったです。ありがとうございました。

※取材日2026年6月

hana

【吉田の『穏やかな伴走』が、バタバタしない最高の一区切りを創りました】
7年前のお母様の葬儀に続き、大切なお父様の最後も私たちを信じてお任せくださり、深いご縁に心から感謝申し上げます。「もう迷わずに選んだ」というお言葉は、吉田をはじめスタッフ一同にとって、これ以上ない誇りであり大きな励みとなります。
流山家族葬ホールでの無宗教告別式。お父様のご友人やお世話になった方々が「どうしても直接ご挨拶を」と駆けつけてくださったのは、お父様がこれまでに築かれた素晴らしいお人柄の賜物ですね。急な段取りの変更にも、吉田が慌てず丁寧に温かく対応させていただいたことで、ご遺族の皆様がソワソワすることなく、お別れの時間をたっぷりと過ごしていただけて本当に良かったです。最後にご友人の方々からお父様のいろいろな生前のお話を聞けたひとときは、お父様にとっても最高の贈り物になったに違いありません。
「マイペースに、落ち着いて滞りなく終えられた」というお言葉に、深く安堵いたしました。大切な方を亡くされた後、お骨にする一区切りを穏やかに迎えられたことこそ、ご遺族のこれからの歩みにとって何より大切なことだと考えております。
喪主様という大役を見事に務められ、これからお家の整理などでお忙しくなるかと思います。どうかご無理をなさらないでくださいね。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 7年前のお母様の葬儀から続く確固たる絆: 7年前に他界されたお母様の葬儀の際、東葛福祉葬祭に大変丁寧で見事な見送りをしてもらった経験が、家族の心に深く刻まれていた。
  • 他社を検討する必要すらない「迷わない」選択: 今回のお父様の葬儀に際しては、他の葬儀社をリサーチしたり比較検討したりすることは一切せず、最初から同社一択で迷わず依頼を決定した。

葬儀についての回答要約

  • 形式に縛られない流山家族葬ホールでの無宗教告別式: 宗教者を呼ばず、黙祷、献花、喪主挨拶という極めてシンプルな流れを選択。その分、お父様との最後の対話に充てる「お別れの時間」をスケジュールの中で最も長く、たっぷりと確保した。
  • 突然の参列者増加にも慌てないプロの柔軟なサポート: 当初は数名の家族のみで見送る予定だったが、お父様の友人や知人が急遽駆けつけてくれることに。急な段取りの変更にも、東葛福祉葬祭は一切慌てることなく、臨機応変かつ丁寧に温かくおもてなしの場を整えてくれた。
  • 豊かな時間の中で語られたお父様の知られざる足跡: 十分な時間が用意されていたからこそ、集まった友人たちからお父様の生前のエピソードをゆっくりと聞くことができ、遺族にとっても嬉しく、お父様もきっと喜んでいると感じられる至福のひとときとなった。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 慌ただしさを一切感じさせない、心地よい安心感: 担当の吉田さんの手際よいサポートのおかげで、葬儀にありがちなバタバタ感やソワソワする焦りが一切なく、終始自分たちのペースを保ちながら落ち着いて進めることができた。
  • 焦燥感のない滞りない進行が生んだ穏やかな時間: お父様を見送るという人生の大きな「最後の一仕事」を、何一つ滞ることなく、静かで穏やかな空気のままやり遂げられたことに深い満足感を抱いている。
  • 次の一歩へ進むための完璧な心の区切り: 葬儀の後に続く家の片付けや諸手続きを見据える中で、最も大切な「お骨にする」という最初の大きな節目を最高の形で迎えられたおかげで、前を向くための前向きな区切りをつけることができた。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-