
流山家族葬ホールで一日葬を行った河田様に体験談を伺いました

大手や互助会の「何か違う」という直感を信じ、生花祭壇の美しさで私たちを選んでくださいました。
予算内で叶えたカトレアの祭壇と、お孫様たちの心にも残った温かな納棺式。
「最後に親孝行ができた」と語る、流山家族葬ホールでの納得の一日葬です。
- 葬儀の詳細
葬儀形式 一日葬 葬儀プラン ベーシックプラン 葬儀式場 流山家族葬ホール 火葬場 ウイングホール柏斎場 参列人数 約18人 ご宗派 日蓮宗
― 葬儀社をどのように探されましたか?
私は家族葬・一日葬で行いたかったので、最初は大手といいますか家族葬を謳っている最近流行りの葬儀社をいくつか伺ってみました。実際に伺ってみると葬儀プランには段階があって、写真で見せてもらうと祭壇が造花であったり貧弱であったりして、建物は確かに立派ではあるのですが私たちにとっては何か違うのかなと思いました。母が入っていた互助会の葬儀社にも問い合わせしてみたのですが、なんだか冷たい感じの対応で、やっぱり違うかなと思いました。
そういった経緯があって、「どうしようかなぁ」って思ってインターネットで検索したときに東葛福祉葬祭さんのホームページを見つけました。ホームページには “生花祭壇に自信がある”って書いてあって、実際の葬儀の写真も載っていて飾り方が素敵でしたので、お電話してその日のうちに相談に伺いました。それで、相談の時の対応や費用面、生花祭壇の感じが良かったので東葛福祉葬祭さんにお願いすることに決めました。

― どのような葬儀でしたか?
葬儀は流山家族葬ホールに日蓮宗の菩提寺様に来て頂いて一日葬を行いました。近い親族と親しかった母の友人に来て頂いて、18人程の家族葬でした。やはりお花の感じがとても良かったことが一番嬉しかったですね。母はお花が大好きでしたから、とにかく綺麗なお花を飾ってあげたいという思いが強かったので満足しています。みんなからも「祭壇にカトレア入れてもらって良かったね」って言ってもらいました。遺影の写真も良くできていましたし、式場に絵を飾って頂けたのも良かったと思っています。

式場の広さもこぢんまりしていましたが、私たちにはちょうど良かったと思っています。広い式場でこぢんまりと行うよりも、全てが近い感じで母にとっても良かったと思っています。
納棺師の方の対応も丁寧で良かったです。納棺式での末期の水とか、孫たちも良い勉強になったのではないかと思います。

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。
今回の葬儀はトータル的に本当に良かったと思っています。私たちが母にやってあげたい葬儀ができましたし、最後に親孝行ができたと思います。最初の話と違うということも一切ありませんし、不満は全くありません。
費用も予算内におさまりました。最初に伺った葬儀社ではこれだけのお花を飾ったらとんでもない金額になってしまいますから、東葛福祉葬祭さんはお安いんだと思いますね。
あと、終わってみて事前相談はやっぱり必要だと思いました。本当は生きているうちから相談というのは嫌ですが、誰かがやらないといけないことですし、私は実際に葬儀社に伺って相談しておいて良かったと思っています。もし今回、電話での相談しかしていなかったら、おそらく別の葬儀社にお願いしてしまって、終わってみたら「なんか違ったね」って葬儀になってしまっていたと思いますから。
今回、母の葬儀を東葛福祉葬祭さんにお願いして本当に良かったです。良い葬儀ができました。
※取材日2023年10月

「写真では立派に見えても、実際は造花だった」という他社様での違和感を、私たちの生花祭壇で解消できたことを誇りに思います。お母様が大好きだったカトレアをあしらった祭壇は、参列された皆様の記憶にも深く刻まれたことでしょう。
広い式場でポツンとお見送りするよりも、手の届くような距離感で温かく送り出したいという河田様の想いが、流山家族葬ホールの「こぢんまりとした良さ」と見事に調和していました。
また、事前相談の重要性についても貴重なご意見をありがとうございます。お電話だけでなく、実際に足を運んで空気感やスタッフの顔を確認されたからこそ、葬儀後の「不満は全くない」という最高の満足感に繋がったのだと確信しております。お母様への最後の親孝行に携わらせていただいたご縁に、スタッフ一同、心より感謝申し上げます。
- AI(人工知能)による客観的要約
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葬儀社の探し方に関する回答要約
- 比較検討の経緯: 当初は「家族葬」を謳う大手葬儀社を検討したが、低価格プランの祭壇が造花で貧弱に見えたり、建物ばかりが立派だったりと、自分たちの感覚とのズレを感じた。
- 他社の対応: 互助会の葬儀社にも問い合わせたが、対応に「冷たさ」を感じ、依頼を見送った。
- 東葛福祉葬祭を選んだ理由: インターネットで「生花祭壇に自信がある」という強みと、掲載されている実際の素敵な祭壇写真に惹かれ、即日相談に伺った。
- 決定の決め手: 相談時の丁寧な対応、明確な費用面、そして生花祭壇のクオリティの高さが納得のいくものだったため、依頼を決めた。
葬儀についての回答要約
- 形式と場所: 流山家族葬ホールにて、日蓮宗の菩提寺を招き、親族と親友計18名での一日葬を執り行った。
- 祭壇の満足度: 花が大好きだった故人のために生花祭壇にこだわり、参列者からも「カトレアが入って良かった」と好評で、非常に満足のいく仕上がりだった。
- 式場の空間づくり: こぢんまりとした広さが「母との距離」を近く感じさせ、遺影や絵画の展示を含め、温かみのある空間となった。
- 納棺式の意義: 納棺師の丁寧な所作により、孫たちにとっても「末期の水」などの儀式が命の教育(良い勉強)となる貴重な時間になった。
- 故人への想い: 綺麗な花と親しい人々に囲まれ、故人の生前の好みを最大限に尊重した見送りができた。
葬儀を終えられた感想の要約
- 理想の実現: 母にやってあげたかった葬儀を形にでき、「最後に親孝行ができた」という深い充足感を得られた。
- 誠実な対応: 最初の説明と相違があるようなことは一切なく、不満のない納得のいく内容だった。
- 高いコストパフォーマンス: 同等の花を飾った場合の他社見積もりと比較しても非常に良心的で、予算内に収めることができた。
- 対面での事前相談の重要性: 「生前の相談」に抵抗はあったが、実際に足を運んで相談したからこそ、ミスマッチのない葬儀社選びができたと実感している。
- 総評: もし電話相談だけで済ませていたら、これほど満足のいく結果にはならなかったと感じており、東葛福祉葬祭に依頼して本当に良かったと感謝している。
-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-










