インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

8年前、本家様が選んだ葬儀社という記憶を頼りに辿り着いた東葛福祉葬祭。初めての喪主として不安でいっぱいだったお客様を、西野が現場での即答と緻密な段取りで全力サポート。ご本人の想像を上回る立派な祭壇が、ご主人様へのはなむけとなった事例です。

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀プランベーシックプラン
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数約15人
ご宗派日蓮宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

今回、主人が亡くなったのは急なことだったので、葬儀社を事前に決めていませんでした。娘たちからは「どうするの?」「どこの葬儀社に迎えに来てもらうの?」と聞かれました。そこで私は、8年ほど前に本家がお葬式で利用した東葛福祉葬祭さんを知っていたので、「東葛福祉葬祭さんに電話してみな」と伝えました。ただ、私も電話番号まではわからなかったため、娘たちに携帯で調べてもらって、連絡をお願いしました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は流山家族葬ホールで日蓮宗のお坊さんに来ていただいて一日葬を行いました。参列者は親族15人くらいの家族葬でした。祭壇等のお花は、バラバラじゃなくて、きれいに整っていたと思います。色合いもちょうど良くて、きれいに飾られていました。初めはもうちょっと質素なのかなって思っていましたけど、こちらの意向をくんでやっていただけたのかなって思ってます。立派で良かったです。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

担当の西野さんは、聞いたことに対して何でもすぐその場で答えてくれました。私は今まで何件もお葬式に行っていますけど、言われた時間に行って手を合わせて、それだけだったので自分がやるとなったときに段取りとかわからないことがいろいろあって…。何が必要だとか、前後の流れとか、本当にわからないことが多かったので、質問したことにその場ですぐに教えてくれたことはとても助かりました。

無事に何事もなく終えられたので良かったです。主人も喜んでくれていると思います。ありがとうございました。

※取材日2025年12月

hana

8年前の記憶を大切にしてくださり、本当にありがとうございます。急なことでご家族皆様が動揺される中、私たちを頼っていただけたこと、心より感謝しております。
流山家族葬ホールでの一日葬、ご親族15名様での家族葬という形は、ご主人様を囲み、思い出を語り合うには最も適した温かな時間だったのではないでしょうか。祭壇のお花についても、ご期待以上の仕上がりだったようで安心いたしました。「こちらの意向を汲んでくれた」とのお言葉は、私たちにとって何よりの励みになります。
喪主様として、段取りや決まり事が分からず不安なのは当然のことです。西野がその場で何でもお答えできたのは、お客様が私たちを信頼し、頼ってくださったからです。「分からないことはすぐ聞く」、その積み重ねが、何事もなく無事に一日を終えられた最大の要因ですね。
ご主人様も、皆様の愛情と、本家様から引き継がれた私たちとのご縁に包まれて、穏やかに浄土へ旅立たれたことでしょう。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 状況: 旦那様が急逝され、事前に葬儀社を決めていない急ぎの状態だった。
  • 選定の経緯: 8年ほど前に本家の葬儀で東葛福祉葬祭を利用していたため、その時の記憶をもとに候補に挙げた。
  • 連絡の流れ: 連絡先は不明だったが、記憶を頼りに娘たちへ調査と連絡を指示し、携帯電話で検索して依頼に至った。

葬儀についての回答要約

  • 葬儀の形式と会場:
    • 形式: 日蓮宗の僧侶を招いての「一日葬」。
    • 規模: 親族15名ほどが集まった「家族葬」。
    • 会場: 「流山家族葬ホール」を利用。
  • 祭壇と装飾への評価:
    • デザイン: お花がバラバラにならずきれいに整っており、色合いも適切で美しい飾り付けだった。
    • 期待以上の品質: 当初は「もっと質素になるか」と思っていたが、想像以上に立派な祭壇だった。
    • 意向の反映: 遺族側の希望や意向をしっかりと汲み取った内容だった。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 担当者の対応:
    • 即答の安心感: 質問したことに対して、その場ですぐに回答が得られたことが非常に助かった。
    • 専門知識への信頼: 葬儀の段取りや必要な準備、前後の流れなど、不慣れでわからないことが多い中で的確なアドバイスが得られた。
  • 葬儀全体の満足度:
    • 円滑な進行: 何事もなく無事に葬儀を終えられたことに安堵している。
    • 供養の達成感: 「故人も喜んでくれていると思う」と感じられる、納得のいく見送りができた。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-