
流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました
- 葬儀の詳細
葬儀形式 一日葬 葬儀プラン ベーシックプラン 葬儀式場 流山家族葬ホール 火葬場 ウイングホール柏斎場 参列人数 約30人 ご宗派 真言宗
― 葬儀社をどのように探されましたか?
母親が亡くなったのは急なことだったのですが、親父が東葛福祉葬祭さんのことを知っていて、「近いところが良いだろう」ということでお願いしました。近所の方にも利用した方がいて、東葛福祉葬祭さんにお願いしたことを伝えると「あそこは良心的なところだから良いと思うよ」って言ってくれて安心しました。


― どのような葬儀でしたか?
葬儀は真言宗の菩提寺様に来ていただいて、流山家族葬ホールで一日葬を行いました。一日葬というものは初めてでしたけど、親父の考えが「一日で良いんじゃないか」ということだったので、その意向を尊重して決めました。その後、お寺様にも聞いてみたのですが、「確かに昔はお通夜をやったけど、今は半々かなぁ…」と言っていましたので、それはそれで良かったのかなって思いました。実際に行ってみたら、悪いことは全然なくて、良いことばっかりで良かったです。
祭壇等のお花にはピンクを入れてもらったので、明るい感じになりました。アドバイスをいただけて良かったです。ボリュームも私たちが選んだ祭壇等だけだと少し寂しくなってしまったかもしれませんけど、会社や労働組合関係の方からもお花をあげていただいて、とても華やかになって良かったです。とてもきれいでした。


― 葬儀を終えられた感想をお願いします。
最初から葬儀が終わるまで、西野さんには丁寧に説明やアドバイスをいただきました。こちらの要望に対しても、すぐに対応をしていただけて、回答をいただけて、本当に助かりました。わからないことは何でも教えていただけるし、とても心強かったです。本来なら「厳しいです」ということに対しても、柔軟に対応していただけて、本当に私たち遺族の立場になって接していただいたと思います。『本当に親身になっていただいた』、それが第一の感想です。亡くなった母親は、お金を気にする人だったんですけど、その辺も上手に対応していただいて、母も「良かったぁ」って思っていると思います。
司会進行をしていただいた小海さんにも、遺族に寄り添った対応をしていただきました。重複してしまいますが、遺族の立場になり、親身になってやっていただき、全く良いイメージしかありません。きっと葬儀屋さんの中には仕事的な対応をされるような方もいて、それを遺族が感じとってしまうこともあると思うのですが、小海さんからは全くそれを感じなくて、家族みんなで「良くやってくれるね」って話をしていたんです。親父も「そうだなぁ」って言っていましたから、本当に感謝しています。
西野さんや小海さん以外のスタッフさんにも、例えば霊柩車の運転手さん等にも、本当に良くしていただきました。全スタッフ皆さんに親身になってやっていただいて、全く引っかかるようなところとか、悪いと思うところがありませんでした。本当にありがとうございました。
※取材日2025年12月
- AI(人工知能)による客観的要約
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葬儀社の探し方に関する回答要約
- 選定のきっかけ: 母親の急逝に際し、父親が葬儀社を知っており「自宅から近いところが良い」という理由で選んだ。
- 近隣の評判: 近所の人に利用者がおり、「良心的なところだ」という良い評判を聞いていた。
- 安心感: 知人の勧めや近所の評判が、依頼する際の安心感につながった。
葬儀についての回答要約
- 形式と場所: 流山家族葬ホールにて、真言宗の菩提寺を招いての一日葬を執り行った。
- 一日葬の選択: 父親の意向を尊重して決めたが、寺院からも「現在は半々(の割合)である」と聞き、納得感を持って進めることができた。
- 実施後の感想: 初めての経験だったが、実際にやってみると非常に満足のいく内容だった。
- 祭壇の演出: アドバイスを受け、ピンクの花を取り入れたことで明るい雰囲気になった。
- 供花の華やかさ: 会社や労働組合からの供花も加わり、ボリュームのある非常にきれいな祭壇になった。
葬儀を終えられた感想の要約
- スタッフの対応: 担当の西野さん、司会の小海さんをはじめ、全スタッフが常に遺族の立場に立った親身な対応をしてくれた。
- 柔軟なサポート: 無理な要望や不明点に対しても、迅速かつ丁寧にアドバイスや対応をしてもらえたことが大きな安心感につながった。
- 故人への配慮: お金を気にしていた故人の性格も汲み取った上で上手に対応してもらい、故人も喜んでいると感じられた。
- 誠実な姿勢: 事務的な対応は一切なく、家族全員が「よくやってくれる」と実感するほど、最初から最後まで寄り添ったサポートだった。
- 全体の満足度: 悪い点や気になる点が全くなく、心からの感謝を感じる葬儀となった。
-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-










