インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

6年前に旅立ったお父様、そして今回のお母様。
「あの時と同じように、心を込めて送りたい」というご遺族の想いに寄り添ったインタビューです。
突然のことで余裕がない時こそ、過去の記録を大切に保管していたスタッフの対応が光ります。
時が経っても変わらない「安心感」の秘密を、ぜひご覧ください!

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀プランベーシックプラン
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数10~15人
ご宗派曹洞宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

6年前の父の時は、母が東葛福祉葬祭さんのチラシを持っていたので、父が余命宣告を受けた際に事前相談に伺いました。その時に西野さんに見積りまで作ってもらい、安心することができたので、そのままお世話になりました。今回は突然のことでしたが、父の葬儀の時に良くやって頂き、母の葬儀も西野さんにお願いしようと決めていたので、迷わずに電話してお願いしました。

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

流山家族葬ホールで、菩提寺の住職に来て頂いて一日葬を行いました。ちょうど二か月前に母の兄の葬儀があって、その時にみんな母の生前の姿を見ているので「元気だったのにね」と驚いていましたね。祭壇等は父の時と差をつけず、同じようなランクでお願いしました。

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

西野さんにいろいろやってもらいながら、6年前の父の葬儀で一度経験しているので、今回は流れもわかっていて不安なく進めていけました。ただ、今回は突然ことだったので、打ち合わせの時は気持ちに余裕がなく、あまり考えることができなくて、ただただ父の時と同じように送ってあげたいという思いでした。すると西野さんは父の時の祭壇の写真等の資料を用意してくれていて、それを見ながら葬儀の内容を決めていくことができました。6年前のデータがよく残っていたと感心したと同時に、とてもありがたかったし助かりましたね。実際の葬儀の内容もとても良かったですし、従兄弟からもちゃんとやっているねって言われて安心しました。父と母、二人とも良い葬儀ができました。ありがとうございました。

※取材日2022年8月

hana

「6年前のデータが残っていて助かった」というお言葉に、私も背筋が伸びる思いです。
家族の歴史を一緒に大切にする……そんな西野の姿勢が、ご親戚からも「ちゃんとしているね」と褒められる最高の葬儀に繋がったんですね。
お父様とお母様、お二人を立派に見送られたお客様のホッとした表情を見て、私も心から嬉しくなりました!

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 父の葬儀での事前相談と安心感: 6年前、父が余命宣告を受けた際に母が持っていたチラシをきっかけに事前相談を行い、担当の西野さんに見積りを作成してもらったことで安心感を得られた。
  • 過去の確かな実績(リピート依頼): 父の葬儀の際に非常に良く対応してもらったため、「母の時も西野さんにお願いしよう」とあらかじめ決めていた。
  • 迷いのない信頼関係: 今回は突然の不幸だったが、過去の経験から全幅の信頼を置いていたため、他社と比較することなく迷わずに依頼した。

葬儀についての回答要約

  • 葬儀の形式と会場: 流山家族葬ホールにて、菩提寺の住職を招き「一日葬」を執り行った。
  • 親族への配慮と驚き: わずか2ヶ月前に親族の葬儀で元気な姿を見せていたばかりだったため、参列した親族からは急な別れに驚きの声があがった。
  • 父の葬儀との一貫性: 以前執り行った父の葬儀と差が出ないよう、祭壇などのランクを同等に揃えて依頼した。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 過去の経験と担当者への信頼: 6年前の父の葬儀と同じ担当者(西野さん)だったため、全体の流れを把握できており、大きな不安なく進めることができた。
  • 突然の不幸による精神的負担への配慮: 心の余裕がなく詳細を考えられない状態だったが、担当者が父の時の祭壇写真や資料を即座に用意してくれたため、スムーズに内容を決定できた。
  • 徹底した顧客管理への感銘: 6年も前の詳細なデータが大切に保管されていたことに驚き、その誠実な姿勢に深く感謝している。
  • 一貫性のある供養の実現: 父の時と同様の質の高い葬儀を執り行えたことで、親族からも「しっかり供養できている」と認められ、安堵感を得た。
  • 両親を見送った満足感: 父と母、二人とも納得のいく形で送り出すことができ、心からの感謝を述べている。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-