
ウイングホール柏斎場を利用して火葬式を行ったお客様に体験談を伺いました

多くの資料を取り寄せ、どれも「分かりにくい」と悩まれていたご家族にとって、西野の資料は一筋の光でした。介護が必要なお母様の体調や、故人様を一度自宅へ帰したいというご家族の想いに対し、他の葬儀社では叶わなかったニーズを東葛福祉葬祭は柔軟にプラン化。結果として、最期のお別れまでの時間を「自分たちのペース」で過ごせたことが、皆様の納得感へと直結しました。
- 葬儀の詳細
葬儀形式 火葬式・直葬 葬儀プラン 火葬式プラン 火葬場 ウイングホール柏斎場 参列人数 5~10人 ご宗派 無宗教
― 葬儀社をどのように探されましたか?
(長女)最初は入ってきたチラシとかを見てみましたが、わからないということもあって、あまりピンときませんでした。それでインターネットで調べてみたら、きっとアクセス数が多いのだと思いますが、東葛福祉葬祭さんのホームページがパッと出てきました。中身を見たらわかりやすくて、評判もグッドで、普段から看板も目にしていましたから「まずはパンフレットを取り寄せてみようかな」と思いました。私はインターネットでパンフレットを請求をしたのですが、翌日の朝には自宅のポストにスッと入っていて、「ご対応が本当に素晴らしいな」「やっぱりここかな」と思いました。それから実際にお願いするまでは少し期間があったので、「混んでいたらどうなるのかな…」という思いもありましたが、お電話したらすぐに対応していただいたので本当に助かりました。
実は、私は生協もやっていますしチラシもいくつか入ってきていたので、弟と二人で手分けして資料をいっぱい取り寄せました。でも、どこの資料もわかりにくくて、「こんなものなのかな」と思っていたのですが、西野さんからいただいた資料を見たら「これだ」「これだったらわかる」と思って、「これなら大丈夫だな」「ここにお願いしよう」って、もうそのときに決めました。
(長男)まず、判断基準が何もないので「どこを選んだら良いのかがわからない」という思いでした。それでも、東葛福祉葬祭さんは社名と西野さんのお顔を出した看板がいくつもあるので、「地場でやられている葬儀社なんだろう」「顔を出すということは信頼がなければできないことだろう」と思い、きっと信頼できる葬儀社なんだろうなと思っていました。それで姉からも「東葛福祉葬祭さんが良い」という話がありましたので、特に反対することなく決めました。

― どのような葬儀でしたか?
(長女)葬儀はウイングホール柏斎場に集まって、ご焼香とお花入れを行ってから火葬する流れの火葬式を行いました。もともと葬儀は小さく行いたいという気持ちがありましたが、葬儀の形式については、本当に悩みました。母が介護状態ということもあるので、「お坊さんを呼んで母を長時間参列させることができるのかな」と考えたときに、「やっぱり厳しいだろうな…」と思って、それで直葬のプランを見たり、ご住職とも相談をしたりしていきました。ご住職も最初は少し考えられていたのですが、「状況が状況だし、今はそういう流れもあるのでしょう」ということで了承していただけて、それでもう私はこの流れで行いたいという、自分の中で気持ちがしっかりできたので火葬式という形式に決めました。結果的にやっぱり当日は母のことで手一杯だったので、火葬式を選んで正解だったなと思っています。西野さんには、いろいろと素早く動いていただけて助かりました。
(長男)父は長く施設に入ったり入院したりしていたので、もしもの時には一度、一晩二晩でも家に帰してあげたいなと思っていました。東葛福祉葬祭さんのプランには、そういったことがある程度組み込まれていたので良かったです。他の家族葬ホールのところはそういうことができなくて、多分ホールで安置するような流れだったと思います。
(長女)東葛福祉葬祭さんのプランは私たちのニーズにぴったりでした。また、結果的に火葬まで時間もあったのでいろいろな面で余裕がありましたし、毎日父に「おはよう」って声を掛けたりすることもできました。そういう時間が久しぶりに取れたので、本当に充分な感じの葬儀になりました。

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。
(長女)西野さんは本当に物腰が柔らかくて、最初から最後までスッと動いて下さって助かりました。変な言い方ですけど、「母のときも一緒かな」と思いました。私的には本当に良かったです。ありがとうございました。
(長男)葬儀はアテンドしていただくことが本当に必要だなと思いました。これはとてもじゃないけど、知らなかったらできないし、気が付かないこともいっぱいあったので、本当に助かりました。ありがとうございました。
※取材日2025年11月

「看板で顔を出しているからこそ信頼できる」という長男様のお言葉、西野だけでなく、私たちスタッフ一同の背筋が伸びる思いです。早朝の迅速な資料投函や、お母様の介護状態を考慮した柔軟な対応など、皆様が抱えていた「どうしたらいいのか分からない」という不安を一つずつ解消できたことを心より嬉しく思います。
ウイングホール柏斎場での火葬式。お父様を一度ご自宅にお迎えし、毎日「おはよう」と声をかけられた時間は、病院や施設では決して叶わなかったかけがえのない日常でしたね。「火葬式を選んで正解だった」と皆様が心から思えるお見送りになったこと、それが私たちの仕事の何よりの証です。
「母のときもまたお願いしたい」という長女様の言葉、これほど嬉しい賛辞はありません。初めての喪主としてのアテンドの重要性を感じられた長男様も、これからは「葬儀のプロ」である西野を、どうぞ身近な相談役としていつでも頼ってください。
- AI(人工知能)による客観的要約
-
葬儀社の探し方に関する回答要約
- チラシにはない「納得感」と「分かりやすさ」: 複数の葬儀社資料を比較したが、他社資料が難解な中、東葛福祉葬祭の資料は「これならわかる」と直感できる明快さがあり、即決の決め手となった。
- スピード感ある対応が信頼へ直結: 資料請求の翌朝には届くという迅速な対応や、電話後のスムーズなフォローがあり、初動の段階で「ここにお願いしよう」という確信に変わった。
- 「看板」が示す地域密着の安心感: 普段から目にする看板に担当者の顔写真があることから、「顔を出す=信頼の証」と判断。長男・長女ともに、地場でしっかり運営している姿勢を高く評価した。
- ネット情報の裏付けと評判: インターネット検索で上位に表示されたこと、評判が良かったこと、そして実家近くでよく見かける親近感が重なり、他社と比較しても迷う余地がないほど自然に同社を選んだ。
葬儀についての回答要約
- 家族の事情に寄り添った「火葬式」の選択: 母の介護状態や負担を考慮し、長時間拘束される形式を避けて火葬式を選択。僧侶とも慎重に相談を重ね、納得の上で形式を決定した。
- 「自宅安置」を叶える柔軟なプラン: 「一晩でも家に帰してあげたい」という長男の強い希望に対し、同社のプランが理想通りに応えてくれた。他社と比較しても、この自宅安置への対応が大きな決め手となった。
- 故人と向き合う豊かな時間: 自宅安置によって、火葬までの期間に毎日声をかけるなど、久しぶりに家族としての時間をゆっくり過ごすことができた。この「心の余裕」が、結果として十分な見送りにつながった。
- 状況に応じた迅速な対応: 当日は介護のことで手一杯になることも予想されたため、担当の西野さんの素早いサポートが大きな助けとなった。
葬儀を終えられた感想の要約
- 心に寄り添うスムーズな対応: 担当の西野さんの物腰の柔らかさと、最初から最後まで淀みなく動いてくれるサポートに深く感銘を受けた。将来的な(母の時の)依頼も自然と思い描けるほど、高い信頼を寄せている。
- 専門家による「アテンド」の必要性を実感: 喪主側には知識がなく、自分たちだけでは絶対に気づけないことや対応できないことが多かった。プロによる的確な誘導(アテンド)があったからこそ、無事に儀式を終えることができたと確信している。
- 心からの感謝: 手続き面だけでなく、精神的な支えを含め、終始安心して任せられたことに「本当に助かった」という言葉で締めくくられている。
-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-










