インタビュー風景

流山家族葬ホールを利用し火葬式を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

看板に掲げられた写真がモデルではなく「本人」であることに驚かれた喪主様でしたが、その後の西野の迅速な動きを見て、すぐに「すべてを引き受けてくれている」という安心感へと変わりました。家族4人という少人数だからこそ、納棺師の丁寧な手ほどきや、スタッフによるスムーズな誘導が際立ち、何一つ困ることなく故人様を送り出せた事例です。

葬儀の詳細
葬儀形式火葬式・直葬
葬儀プラン火葬式プラン
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数4人
ご宗派無宗教

― 葬儀社をどのように探されましたか?

私はお世話になっていた訪問看護ステーションの方とお話して、東葛福祉葬祭さんを紹介していただきました。それで一度事務所にお伺いをして、ご相談をして、お見積りを作成していただいてお願いすることに決めました。他の葬儀社のことはインターネットでチラッと見てみましたけど、「なんか微妙だな」って感じでしたので、特にお話を聞くとかはしませんでした。やっぱり近いところが良いですし、地元で長くやっているという方が安心できますし、そうやって選ばせていただきました。

式場

式場

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は流山家族葬ホールで納棺式とお花入れを行って、その後に霊柩車と一緒にウイングホール柏斎場へ行って火葬を行う流れの火葬式を行いました。納棺師さんには旅支度の紐の結び方とかを教えていただいたり、いろいろな説明をしていただいたり、テキパキとちゃんとやってくれたので、こちらは戸惑うことなくできて良かったです。また、参列は家族4人でしたから、ざわざわしないで、ゆっくりできたことも良かったと思います。

式場

式場

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

少し余談になりますが、「看板の写真の人はモデルさんなのかな」と思っていたので、最初に西野さんとお会いしたときは「あれっ同じ人だ」って驚きました。でも父が亡くなってすぐ来てもらって、ドライアイスを当ててもらったり、自宅用の小さな祭壇を準備してもらったり、テキパキとやっていただけて本当にありがたかったです。その様子を見て「こちらが困るようなことは全部引き受けてくれているんだな」と感じました。また、女性のスタッフ、小海さんも出棺で車を出すときに、他の車をとめてちゃんと誘導してくれたので、あれもありがたかったなと思っています。スタッフの皆さんが丁寧にちゃんとやってくれて、私たちは何も困ることがなくできたので、本当にありがたかったです。

※取材日2026年2月

hana

訪問看護ステーション様からのご紹介、そして事務所まで足を運んでくださり、本当にありがとうございました。「地元で長くやっている」という安心感を、期待以上に形にできたことを心から嬉しく思います。
流山家族葬ホールでの納棺式から、ウイングホール柏斎場での火葬式まで、皆様がざわつくことなく、お父様とゆっくり向き合える時間を創出できたことが、今回の最大の成果です。旅支度の丁寧な説明や、安全な誘導など、スタッフ全員が「ご家族に何一つ困らせない」という想いで動いておりました。
私たちが「困るようなことは全部引き受ける」という姿勢を感じ取っていただけたことは、西野をはじめチーム一同にとって、何よりの誉れです。看板の笑顔そのままの西野が、これからも皆様の身近な相談役として、いつでも駆けつけます。
大切なご家族を送り出した今、少し肩の荷を下ろして、ゆっくりとお休みください。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 専門職からの信頼ある紹介: 日頃からお世話になっていた訪問看護ステーションのスタッフからの紹介が、最初のきっかけとなった。
  • 対面相談による安心感の確認: 紹介後、実際に事務所へ足を運び、直接相談して見積もりを作成してもらったことで、納得して依頼を決めることができた。
  • 地元企業へのこだわりと直感: インターネットで他社も軽く調べたが、地縁のない会社には違和感を抱いた。それよりも「自宅から近いこと」「地元で長く運営していること」を重視し、地域に根ざした信頼感を優先した。

葬儀についての回答要約

  • 葬儀の形式と会場: 流山家族葬ホールにて「納棺式」と「献花」を執り行い、その後霊柩車と共にウイングホール柏斎場へ向かい火葬を行う、丁寧な「火葬式」の形式を選んだ。
  • 専門スタッフによる的確な誘導: 納棺師から旅支度の作法(紐の結び方など)や儀式の意味について分かりやすい説明があり、テキパキとした進行のおかげで、遺族が戸惑うことなく故人を送り出すことができた。
  • 少人数ならではの落ち着いた時間: 家族4名のみの参列だったため、周囲を気にせず静かな環境で、故人とゆっくり向き合う貴重な時間を過ごすことができた。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 看板通りの誠実な対応: 看板の人物(西野さん)が実際に担当として現れたことに驚きつつも、逝去直後の迅速な弔問や、自宅祭壇の準備など、テキパキとした初動対応に深い安心感を覚えた。
  • 遺族の負担を察したサポート: 遺族が直面する困難や細かな困りごとを「すべて引き受けてくれている」という安心感があり、精神的な支えとなった。
  • チーム全体の細やかな気配り: 担当者だけでなく、女性スタッフ(小海さん)による出棺時の車両誘導など、細部にわたる丁寧な仕事ぶりに感銘を受けた。
  • 「困りごとのない」スムーズな進行: スタッフ全員が連携して各工程を完遂してくれたおかげで、遺族として一切の戸惑いなく、故人を送ることに専念できた。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-