インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

「『広告のまんまの西野さん』にホッ。カタログ以上に立派なお花で送る、理想の家族葬」
流山家族葬ホールができた当初から、「私たちの時はここで」とご夫婦で話し合われていたお客様。過去の慌ただしい大型葬の経験から、今回は「内輪で静かに、落ち着いて」というご希望を完璧に叶え、大好きなお花に囲まれた温かな一日葬のレポートです。

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀プランベーシックプラン
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数約10人
ご宗派真言宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

私は近所なので東葛福祉葬祭さんができたときから知っていました。それでよく主人と「もしもの時はとにかく内輪で静かにやろうね」「近くだし東葛福祉葬祭さんが良いね」って話し合っていました。

以前、主人の母のときは、東京のちょっと大きいところでやったものですから、なんだか慌ただしくガチャガチャしていて大変でした。だからこそ、私たちのときは内輪だけで落ち着いてやりたいって思っていて、だったら東葛福祉葬祭さんが絶対に良いってずっと思っていました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は流山家族葬ホールで真言宗豊山派の菩提寺様に来ていただいて一日葬を行いました。とにかくすごい良かったです。とっても良くしていただいてありがたかったですし、希望通りに家族だけで質素にできました。お花も胡蝶蘭とかが入っていてすごくきれいで、カタログ以上に立派だったと思います。柩の中も、下の方まで全部、お花であんなにいっぱいになるとは思っていませんでしたから、とっても良かったです。主人はお花が好きでしたから、喜んでいると思います。食事もすごく美味しかったです。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

西野さんは看板とかの広告に出ていますけど、そのまんまでした。最初は役者さんなのかなと思っていましたので、病院で実際にあったときは「あっ本人だ」って、そこはちょっと驚きました。でも、とっても良くしていただいて嬉しかったです。私のときもお願いしたいと思っています。

(長男)葬儀のことはわからないながらも、西野さんにいろいろとアドバイスをいただいて、ちょっとカッコ悪かったかもしれませんけど、「上手くいったな」と、自分ではそう感じています。葬儀が終わって今は一安心しています。ありがとうございました。

※取材日2026年4月

hana

ホールがオープンした時から注目してくださり、「もしもの時は東葛さんで」とご夫婦で大切に温めていたお約束。そのご指名に、最高の結果でお応えできたことを心から光栄に思います。病院でお会いした際、西野を「本物の役者さん(笑)」のように温かく迎えてくださり、本当にありがとうございました。
流山家族葬ホールでの一日葬。お花が大好きだったお父様のために、胡蝶蘭をあしらった立派な祭壇を整え、お別れの時にはお身体が見えなくなるほどのお花で満たされた瞬間は、ご家族の愛そのものでした。お父様もきっと、お花の香りに包まれて、満面の笑みで旅立たれたことと思います。
葬儀の仕組みが分からず不安そうにされていた長男様も、西野のアドバイスを素直に受け入れてくださり、見事に大役を果たされました。「上手くいった」という実感と「一安心」というお言葉、決してカッコ悪くなどありません。とても立派でした。
「私のときも」という、これ以上ない最高のご褒美の言葉を胸に、これからも誠実に歩んでまいります。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 地域での認知と夫婦間での約束: 近所ということもあり、同社が設立された当初から存在を認知。生前から夫婦で「もしもの時は近くの東葛福祉葬祭さんにお願いして、内輪で静かに送ろう」と固く話し合っていた。
  • 過去の慌ただしい葬儀経験からの教訓: 過去に都内の大規模な施設で義母の葬儀を経験した際、非常に慌ただしく落ち着かない思いをしたことが、今回の選択に大きく影響している。
  • 「静かに落ち着いて見送りたい」という理想の合致: 「最後は身内だけで穏やかに過ごしたい」という夫婦共通の願いを叶えるには、地域に根ざした同社が最適であると確信し、迷わず依頼を決めていた。

葬儀についての回答要約

  • 流山家族葬ホールでの温かな「一日葬」: 菩提寺を招き、希望通り家族だけで落ち着いた一日葬を執り行った。質素ながらも非常に心のこもった式となった。
  • カタログ以上に立派な美しい花々: 祭壇には胡蝶蘭などがあしらわれ、予想以上に華やかで綺麗な仕上がりに。お花が好きだったお主人に相応しい、見事な祭壇となった。
  • お柩を埋め尽くすほどの「お花入れ」と食事の満足感: 最後のお別れでは、お柩全体をたくさんの花で満たして送り出すことができ、故人の喜ぶ顔が目に浮かぶような満足感を得られた。また、用意された食事も非常に美味しく、参列した家族にとって良い慰めとなった。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 「広告そのまんま」の誠実な人柄に驚きと親近感: 広告で見かける姿そのままで現れた担当の西野さんに、最初は驚きつつも、親身で心のこもった対応をしてもらい非常に嬉しかった。「自分の時もお願いしたい」と思えるほどの強い信頼を抱いた。
  • 初心者の目線に立った細やかなアドバイス: 葬儀の知識が全くない長男に対しても、一つひとつ丁寧にアドバイスを提供。戸惑う場面がありながらも、的確なサポートのおかげで最後まで安心して大役を全うすることができた。
  • 「上手くいった」という安堵感と確かな手応え: 手探りでの進行ではあったが、結果として家族全員が「上手くいった」と納得できる素晴らしいお見送りとなり、無事に終えられたことに心から一安心している。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-