インタビュー風景

ウイングホール柏斎場を利用し火葬式を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

【『毎日顔を合わせる』からこそ生まれる本物の信頼関係】
効率を重視する大手チェーンの「プランを選んだら、あとは流れ作業」という距離感に違和感を抱かれていた喪主様。だからこそ、病院からご自宅への最初の搬送で見せた西野の細やかな気遣いや、毎日のドライアイス補充で欠かさず自宅へ通う「顔の見えるサポート」が心に深く響きました。日々のお手伝いの中で疑問をその場で解消していくプロセスが、ご遺族の不安を完璧な安心へと変えていきました。

葬儀の詳細
葬儀形式火葬式・直葬
葬儀プラン火葬式プラン
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数約10人
ご宗派無宗教

― 葬儀社をどのように探されましたか?

私はインターネットで東葛福祉葬祭さんのことを知りまして、それでホームページを拝見して、「安心して頼めそうだな」と思ったのでお願いしました。

他にも、最近よくあるチェーン店の葬儀社を見ましたけど、あんまり頼む気にはなりませんでした。言っていることはわかるのですが、距離感がちょっと遠い感じがして…。多分「プランはこれとこれしかないので好きにやって下さい」みたいな感じなんだろうなと、正直そのようにとれました。私には東葛福祉葬祭さんのホームページの方が、「親身になってやってもらえそうだな」という感じが伝わってきました。

霊柩車

霊柩車

霊柩車

― どのような葬儀でしたか?

葬儀はまず自宅で納棺式を行って、それから霊柩車と一緒にウイングホール柏斎場へ移動して、火葬前に焼香とお花入れを行う流れの火葬式を行いました。火葬までの間、西野さんには毎日ドライアイスの補充で自宅に来て対応していただいて、その都度いろいろと教えていただきながら非常に丁寧にやっていただいて、母も安心だったと思います。本当に細かな心配りがありがたくて感謝しております。

お別れ花

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

西野さんは看板にも顔が出ているから、火葬場へ行くときに娘たちが看板を見て「あれ絶対西野さんだよ」という会話をしていたみたいです。私も拝見して「あっ西野さんだ」みたいに思っていましたけど…。とにかく、いろいろとやっていただいて本当に感謝しています。

思えば2年前、初めてインターネットで拝見してご連絡をしたときから、すごく感じ良く対応していただきました。実際にこうなって、最初の病院から自宅への移動のときもすごく気を使っていただいて、大変深く感謝しています。もう本当にそんな感じで感謝しかありません。これからもお仕事を頑張って下さい。本当にありがとうございました。

(母)西野さんには「私のときもお願いします」って言ってあるんです。是非、西野さんでお願いしたいですね。

※取材日2026年6月

hana

【西野の『親身な伴走』に、お母様からも未来のご指名をいただきました】
2年も前から私たちのホームページを見つけ、大切なもしもの時に向けて信頼を温めておいてくださり、本当にありがとうございました。「プランはこれとこれしかないので好きにやって下さい」というシステマチックな大手ではなく、私たちのような地元密着の葬儀社が大切にしている「ご家族への寄り添い」を敏感に感じ取って選んでいただけたこと、西野をはじめスタッフ一同、最高の誇りです。
ウイングホール柏斎場での火葬式。火葬当日を迎えるまでの数日間、西野が毎日ご自宅へ伺い、お身体の保全をしながら色々なお話をさせていただいた時間は、お母様にとっても、送り出す皆さまにとっても、お別れをゆっくりと受け入れるための大切なステップとなりましたね。
火葬場への道中、娘様たちが街の看板を見て「あれ、絶対西野さんだよ!」と盛り上がってくださったというエピソード、微笑ましくて思わずスタッフも笑顔になってしまいました。役者さんでも有名人でもありませんが(笑)、それほど親しみを持って地域で見ていただけていること、本当にありがたい限りです。
お母様からいただいた「私のときも西野さんで」という、これ以上ないほど温かく、そして重みのある未来のバトン。その時が来るのはずっとずっと先であってほしいと願いつつ、いただいたお言葉を胸に、これからも誠実にこの街で歩んでまいります。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • ネットで見つけた安心を予感させるホームページ: インターネットを通じて東葛福祉葬祭の存在を認知。公開されているホームページをじっくりと読み進める中で、「ここなら大切な家族の最期を安心して託せる」という確かな直感を抱いた。
  • 大手チェーン店が放つ「効率主義」への違和感: 最近増えている全国チェーンの葬儀社も比較検討したが、どこかビジネスライクで遺族との「心の距離」が遠い印象を受けた。用意されたプランを事務的にあてはめるだけのようなシステマチックな姿勢に、どうしても依頼する気が起きなかった。
  • 心に響いた寄り添う姿勢と地域密着の安心感: 形式的な大手とは対照的に、東葛福祉葬祭のホームページからは、遺族一人ひとりの声にしっかりと耳を傾け、どこまでも「親身になって支えてくれる」という温かい血の通った姿勢が真っ直ぐに伝わってきたことが最終的な決定打となった。

葬儀についての回答要約

  • 自宅での納棺式からウイングホール柏斎場への火葬式: まず住み慣れた自宅で温かく納棺式を執り行い、その後、霊柩車と共にウイングホール柏斎場へ。火葬の直前に心を込めてお焼香とお花入れを行う、無駄のない厳かな火葬式(直葬)の形を選んだ。
  • 毎日のドライアイス補充がもたらした大きな心の支え: 火葬を迎えるまでの間、担当の西野さんが毎日欠かさず自宅へと足を運び、ドライアイスの補充と状態の管理を徹底。その都度、今後の流れや細かな疑問に優しく答えてくれたため、遺族の不安は綺麗に解消された。
  • 故人を最優先に想う細やかで丁寧なプロの心配り: ただ事務的に作業をこなすのではなく、常に故人や遺族の気持ちに寄り添った細やかな気配りを徹底。西野さんの誠実な対応のおかげで、きっと安心して旅立ちの時を迎えられたと確信している。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 2年前の初連絡から変わらない抜群の安心感: 実は2年も前にインターネットで東葛福祉葬祭を見つけ、初めて連絡を入れた時から非常に感じよく対応してもらっていた。いざその時を迎え、最初の病院から自宅への搬送の際も、言葉に尽くせないほどの細やかな気遣いに深く救われた。
  • 親子3代で「あっ、西野さんだ!」と微笑んだ瞬間: 西野さんの顔写真が地域の看板に出ているため、火葬場へ向かう道中、娘たちが「あれ絶対西野さんだよ!」と見つけて車内で盛り上がる一幕も。街の誰もが知る信頼の顔だからこその、温かく微笑ましいひとときとなった。
  • 「私のときも西野さんで」母から子へ未来へ繋ぐ感謝の言葉: 終始「感謝しかありません」と思いを溢れさせる中、お母様からも生前に「私のときも西野さんにお願いね」と言われていたほど、家族全員の心が東葛福祉葬祭のファンになっている。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-