インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

【『13年の歴史』がもたらす揺るぎない絆と、家族葬の真髄】
13年という長きにわたり、度重なるご不幸のたびに西野をご指名いただいているという事実こそが、東葛福祉葬祭が地域で積み重ねてきた信頼の重みを物語っています。本当のご家族だけが集まった流山家族葬ホールだからこそ、周囲に気兼ねすることなく、全員で奥様の「旅の支度(お着替えや納棺)」を最初から最後まで一緒に行うことができました。この濃密なプロセスが、遺族の心に深い納得感をもたらした素晴らしい事例です。

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数5~10人
ご宗派曹洞宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

東葛福祉葬祭の西野さんには13年前に母の葬儀でお世話になりました。それからも弟の葬儀等で何度かお世話になっていて、今まで問題なく行っていただいていますので、引き続き今回の妻の葬儀も迷わずお願いしました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は流山家族葬ホールで納棺式を行って、その後に曹洞宗のお坊さんに来ていただいてお経を読んでいただく流れの一日葬を行いました。葬儀の前、一緒に故人の旅の支度からできたのいうのは、すごく良かったですし、家族葬ならではだと感じました。参列者も本当の家族だけ、少人数でしたから、落ち着いてできて良かったです。

飾っていただいた祭壇等のお花もきれいでした。「色が良かった」ってみんな言っていましたし、満足しています。柩の中も十分に飾ってあげることができました。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

担当の西野さんには、ちゃんと良くやっていただいたので満足しています。非常に丁寧にやっていただきましたし、特に不満もなく満足のいく葬儀ができました。私のときもお願いします。ありがとうございました。

※取材日2026年6月

hana

【西野の『変わらぬ誠実さ』が、最愛の奥様を最高の色鮮やかさで包みました】
13年前のお母様の時から始まり、弟様、そして今回は最愛の奥様のお見送りと、ご家族の歩みにおける最も重要な瞬間にいつも西野を信じて頼ってくださり、言葉では言い尽くせないほどの深い感謝を申し上げます。「迷わずお願いした」というその一言に、私たちはどれほど救われ、そして誇りを感じているか分かりません。
流山家族葬ホールでの一日葬。ご家族皆様の手で奥様の旅支度を整えられた時間は、家族葬という形だからこそ叶った、本当に愛おしく尊いひとときでしたね。皆様で「綺麗だね」「この色が似合うね」とお話しされていた祭壇や、お棺を埋め尽くした十分なボリュームのお花たち。奥様が大好きだった色合いに包まれて、きっと天国で「私らしく送ってくれてありがとう」と、満面の笑みを浮かべられているはずです。
長年のお付き合いだからこそ、多くを語らずとも喪主様が求めるテンポと丁寧さで、不満ゼロの完璧な空間を提供すること。それが西野に課せられた使命であり、今回も「満足」をお届けできて深く安堵いたしました。
そして「私のときも」という、未来への最大のご指名のお言葉。その時が来るのはずっとずっと先であってほしいと願いつつ、いただいた信頼のバトンを私たちはこれからも大切に守り続けます。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 13年前のお母様の葬儀から始まった深いご縁: 13年前に執り行われたお母様の葬儀の際、担当の西野さんに大変真摯に対応してもらったことが、東葛福祉葬祭との確固たる信頼の始まりであった。
  • 弟様の葬儀など、家族の節目に常に寄り添う存在: その後も、弟様の葬儀をはじめとする家族の重要な局面で何度も同社を頼り、その都度、何一つ問題なく完璧にお見送りを全うしてくれたという確かな実績が積み重なっていった。
  • 奥様の旅立ちにも、他社を比べる必要のない「揺るぎない信頼」: これまでの長い歩みの中で培われた抜群の安心感があるからこそ、今回の奥様の葬儀に際しても、他社を検討するような迷いは一切排除し、当然のように信頼する東葛福祉葬祭へと依頼を託した。

葬儀についての回答要約

  • 曹洞宗の御導師をお迎えした、格式高くも温かい一日葬: 流山家族葬ホールを舞台に、曹洞宗の宗教者様をお招きして読経をいただき、厳かで心地よい一日葬を執り行った。
  • 家族葬ならではの「一緒に故人の旅の支度をする」という感動: 式に先立ち、大切な奥様の旅立ちの支度を家族が一緒になって行える時間を確保。これこそが少人数の家族葬だからこそ叶う、最高に愛おしく特別なひとときとなった。
  • 「色が綺麗」と家族が絶賛した祭壇と、お花で満たされたお柩: 用意された祭壇の美しさに、参列した家族一同から「お花の色が本当に素敵だね」と感嘆の声が上がった。お別れの際にはお柩の中を溢れんばかりの綺麗なお花で満たすことができ、最高の形で奥様を送り出すことができた。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 期待を裏切らない、西野さんの徹底した丁寧な仕事ぶり: 13年前から何一つ変わることのない、担当の西野さんのどこまでも行き届いた丁寧なサポート。終始安心しきって全てを委ねることができ、遺族の期待を超える完璧な仕上がりとなった。
  • 不満ゼロ、深い安堵感に包まれた納得のお見送り: 葬儀の全行程において不満に思う点はただの一つもなく、大切な奥様を理想的な形で送ることができたという、純粋な満足感と大きな達成感だけが心に残っている。
  • 「私のときもよろしく」 家族の絆の先にある、生涯の約束: これまで数々の家族の節目を共に乗り越えてきてくれたからこそ、最後には「本当にありがとうございました。私のときもお願いします」と、自身の大切な未来の旅立ちのプロデュースも、全幅の信頼を込めて西野さんへと約束した。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-