インタビュー風景

ウイングホール柏斎場で一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

【『三度目のご縁』と医療連携が証明する、西野の人間力】
祖父母様の葬儀に続く三度目のご指名というだけでも光栄なことですが、日頃から多くの生死に立ち会われている訪問看護ステーションのプロからも「一番に選ぶべき葬儀社」として東葛福祉葬祭を推していただけたことは、地域における私たちの誠実さの証です。故人様が強く望まれていた「戒名がほしい」という生前の願いに対し、浄土宗のお坊様を迅速に手配。司会者も当時と同じスタッフを配員し、ご遺族が最も安心できる「いつもの布陣」で完璧な式を創り上げました。

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀プラン公営斎場プラン
葬儀式場ウイングホール柏斎場 大式場
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数20~25人
ご宗派浄土宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

私たちは以前、祖父母の葬儀で2回東葛福祉葬祭さんにお世話になりました。そのときに大変良くしていただいたので、また東葛福祉葬祭さんにお願いしたいと思っていました。また、お世話になった訪問看護ステーションのスタッフさんからも、おすすめの葬儀社として一番初めに東葛福祉葬祭さんの名前があがったので、やはり東葛福祉葬祭さんにお願いしようと決めました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀はウイングホール柏斎場で浄土宗のお坊さんに来ていただいて一日葬を行いました。皆さんからたくさんのお花をいただき、豪華な祭壇にしていただいて本当に良かったです。そして皆さんに来ていただいて、送っていただいて、故人も喜んでいると思います。司会の方も祖父母のときと同じ上手な方で、故人ことをわかりやすくお話していただきました。

あと、故人は生前に「戒名がほしい」と言っていました。それで東葛福祉葬祭さんにご相談にのっていただき、ちゃんとお坊さんを手配して、呼んでいただいて、とても立派な式にしていただきました。本人も「自分の夢がかなった」と思って喜んでいると思います。本当にありがとうございました。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

西野さんには以前から、祖父母のときからお世話になっていて、「今回も」と思っていたので、お願いできて良かったです。もういろいろとやってもらっていて、西野さんのお人柄とか、やっぱり故人を想って下さる気持ちというのがすごい伝わって来て、とてもありがたかったです。安心してお任せすることができました。ありがとうございました。

※取材日2026年6月

hana

【西野の『故人を想う心』が、天国の故人様へ夢の戒名を届けました】
祖父母様のご葬儀に続き、今回の大切な節目でも「また西野に」と真っ先に思い出してくださり、言葉では言い尽くせないほどの深い感謝を申し上げます。さらに訪問看護のスタッフ様からも私たちの名前が挙がったと伺い、ご家族様との目に見えない強い糸で結ばれていたような、不思議で温かいご縁を感じております。
ウイングホール柏斎場での一日葬。浄土宗の厳かなお経が響き渡る中、皆様から贈られたたくさんのお花で彩られた祭壇は、本当に豪華で誇らしいお見送りの舞台となりましたね。何より、故人様が生前に強く願っていらっしゃった「戒名がほしい」という夢。お坊様の手配を通じて立派な戒名を授かり、格式高くお送りできたことは、「自分の夢がかなった」と、あちらの国で誰よりも故人様が一番大喜びされているに違いありません。
祖父母様の時と変わらず、ご家族の歴史に寄り添い続ける司会者のナレーションが、故人様のお人柄をわかりやすく皆様に伝えられたことも、三度目のご縁だからこそ生み出せた最高の演出でした。
「西野の故人を想う気持ちが伝わってきた」という温かいお言葉は、私たちが葬儀に向き合う上での命そのものです。安心してお任せいただき、本当にありがとうございました。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 祖父母の葬儀で実感した、2度にわたる手厚い対応
    以前、祖父母の葬儀で2回続けて東葛福祉葬祭にお世話になっており、その際の非常に親身で丁寧な仕事ぶりが家族全員の心に深く刻まれていた。その時から「次への機会があれば、また必ず同社にお願いしたい」と心に決めていた。
  • 訪問看護ステーションのスタッフが挙げた、地域1番の太鼓判
    その後、お世話になっていた訪問看護ステーションのスタッフに相談したところ、地域の数ある葬儀社の中から「おすすめの会社」として真っ先に東葛福祉葬祭の名前が挙がった。
  • 家族の確信とプロの推奨が重なり、迷わず依頼へ
    自分たちが過去に体験した確かな安心感と、医療・介護の現場で日々遺族を支えるプロからの太鼓判が完全に見合致。「やはり東葛福祉葬祭さんしかいない」と、絶対的な信頼のもとで3度目の依頼を迷わず決断した。

葬儀についての回答要約

  • 故人の遺志を叶えた、浄土宗の厳かな一日葬と立派な戒名
    「生前に立派な戒名がほしい」という故人の強い願いを東葛福祉葬祭に相談。的確なサポートで浄土宗の宗教者様を手配してもらい、希望通りの格式高く立派な式を執り行うことができた。本人の夢を最高の形で叶えられたという、大きな満足感に包まれた。
  • 祖父母の代から紡ぐ縁。あの時と同じ名司会者が伝える故人の足跡
    式を進行する司会者は、偶然にも過去に祖父母の葬儀を担当してくれたのと同じ人物。故人のこれまでの人生や人柄を、参列者に深く分かりやすく伝える見事なナレーションに、家族一同が改めて感動を覚えた。
  • 溢れんばかりの豪華なお花と、多くの参列者に囲まれた喜び
    多くの人々から寄せられたたくさんのお花によって、祭壇はこれ以上ないほど豪華に美しく彩られた。親しかった人々に囲まれ、温かく見送られた賑やかな空間に、「きっと故人もあちらで大喜びしているはず」と思える、最高の式となった。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 「今回も西野さんで」という、家族全員の願いの実現
    祖父母の葬儀からずっと家族の歴史を支え続けてくれた西野氏に、今回も迷わずお任せできたこと自体が、遺族にとって最大の安堵であり喜びであった。
  • 業務の枠を超えて伝わる、故人への純粋で深い敬意と想い
    単なる葬儀の進行役としてではなく、一人の人間として「故人を心から大切に想い、尊厳を持って送り出そう」とする西野氏の温かい姿勢が、あらゆる場面からひしひしと伝わり、家族の心に深く染み渡った。
  • 100%の信頼が生んだ、何一つ不安のない完璧なお見送り
    西野氏の卓越したお人柄と確かなサポートがあったからこそ、最初から最後まで何の心配も抱くことなく、全幅の信頼を寄せて大切な家族の旅立ちを委ねることができた。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-