インタビュー風景

野田市斎場で家族葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

1年前のお父様の葬儀から、迷わずリピートしてくださったお客様。予期せぬお母様の旅立ちに動揺する中、病院へ迎えに来た西野の姿が最大の安心材料となりました。式では、お母様の好みの色で統一された祭壇と、思い出を紡ぐナレーションが参列者の心に寄り添いました。さらに、かつての同僚との意外な再会が、東葛福祉葬祭への信頼をより確固たるものにした、縁(えにし)を感じる事例です。

葬儀の詳細
葬儀形式家族葬
葬儀プラン野田家族葬プラン
葬儀式場野田市斎場 小式場
火葬場野田市斎場
参列人数約25人
ご宗派浄土宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

東葛福祉葬祭さんには1年程前に父の葬儀でお世話になりましたので、今回の母の葬儀もそのままお願いすることにしました。

祭壇

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

葬儀は浄土宗の菩提寺様に来て頂いて野田市斎場で行いました。祭壇等の飾り付けは母の好きな色で統一されていて良かったですし、司会の方も母のことをしっかりと聞いてナレーションを入れて下さるので、いろいろなことを思い出して、みんなも母も聞いていて心地良かったんじゃないかなと思います。とても温かい雰囲気の葬儀を行うことができて良かったです。

祭壇

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

まさか母がこんなに早く逝くとは思っていなかったので、亡くなったときは西野さんの顔しか浮かびませんでした。「あぁどうしよう」「相談しなきゃ」という感じで…。父のときに一度やっていても、やっぱり一人でってなると不安でしたから、西野さんが病院に迎えに来てくれたときは安心感というのでしょうか、そういうものがとても大きかったです。それからは、わからないことがあれば何でもすぐに教えて下さるし、安心してすべてをお任せすることができました。母が一番安心しているんじゃないかなと思います。

あと、同じ会社で働いていた人が東葛福祉葬祭さんにいてビックリしました。私はそこまで深い付き合いがあったわけではないけど、彼の雰囲気からしても「あっているんじゃないかな」「良いところに勤められたんじゃないかな」と思います。ちょっとやそっとでできる仕事ではないと思うので、周囲のみんなもすごいねって感心していました。

※取材日2025年5月

hana

お父様の時に続き、お母様の最期も私たちに託してくださり、本当にありがとうございます。
「亡くなったときは西野さんの顔しか浮かばなかった」というお言葉。葬儀社として、これほど光栄で、責任の重さを感じることはありません。一度経験されていても、やはり大切な方を亡くされた直後の孤独と不安は計り知れないものです。病院にお迎えに上がった際の西野の姿が、お客様の心の重荷を少しでも軽くできたのであれば、それこそが私たちの存在意義だと感じております。
野田市斎場での葬儀は、お母様らしい色彩に彩られ、司会者のナレーションが皆様の記憶を呼び起こす、穏やかで優しい時間となりました。形式的な進行ではなく、お母様という一人の女性の人生をしっかりとお聞きし、言葉にのせて届ける。それが参列された皆様、そして何よりお母様ご本人にとって「心地よい」と感じていただけたこと、非常に嬉しく思います。
お母様も、信頼する西野、そして見知った顔である濱登がそばにいたことで、一番安心してお休みになられているのではないでしょうか。
四十九日やその後の法要など、これからも分からないことがあれば、いつでも「いつもの西野」を頼ってください。私たちはいつでも、お客様の味方です。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 以前、父の葬儀で東葛福祉葬祭を利用した。
  • 今回の母の葬儀も同じ葬儀社(東葛福祉葬祭)に依頼することにした。

葬儀についての回答要約

  • 浄土宗の菩提寺に来てもらい、野田市斎場で葬儀を行った。
  • 祭壇などの飾り付けは母の好きな色で統一されていた。
  • 司会者のナレーションが母のことをよく捉えており、参列者も心地よく聞けた。
  • 温かい雰囲気の葬儀を行うことができた。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 母が早く亡くなったとき、まず西野さんの顔が浮かんだ。
  • 一人で葬儀を行うことに不安を感じていたため、西野さんが迎えに来てくれた際に安心感を覚えた。
  • 西野さんが何でもすぐに教えてくれ、安心して任せることができた。
  • 母も安心しているだろうと感じている。
  • 同じ会社で働いていた濱登さんが東葛福祉葬祭にいて驚いた。
  • 濱登さんの雰囲気から、この仕事は彼に合っていると感じた。
  • 周囲も濱登さんの仕事ぶりに感心していた。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-