野田市斎場での家族葬専用プランとなっております。【地域最安値】
「野田市斎場で家族葬を行いたい」「なるべく費用を抑えて式典を行いたい」という方にお勧めのプランです。

実際に飾ったイメージ

野田家族葬イメージ※両脇の供花はプランに含まれておりません

オプション祭壇 77,000円

祭壇

オプション生花祭壇※祭壇幅約180cm/色合い変更可

設営イメージ

オプション祭壇設営例※両脇の供花は含まれません

プランの特徴

祭壇

家族葬にちょうど良いサイズでお好みの色合いで作成致します。

備品

式場前看板や受付セット、会葬礼状等、すべて含まれた追加費用が極力かからない内容となっております。

プラン内容

プランに含まれる物

搬送~安置

  • 寝台車

    寝台車

  • 安置布団

    安置布団

  • ドライアイス

    ドライアイス

  • 安置料

    安置料

  • 枕飾り

    枕飾り

  • 管理費

    担当スタッフ

  • 火葬手続き

    火葬手続き

納棺~葬儀

  • 棺

  • 祭壇

    祭壇

  • 遺影写真

    遺影写真

  • 手札写真

    手札写真

  • 式場看板

    式場前看板

  • 白木位牌

    白木位牌

  • 受付セット

    受付セット

  • 会葬礼状

    会葬礼状

  • 消耗品

    消耗品

  • 棺上花束

    棺上花束

  • 管理費

    運営進行

  • 霊柩車

    霊柩車

火葬

  • 骨壷

    骨壷

  • 骨壷用化粧箱

    骨壷用化粧箱

  • 管理費

    火葬場案内

終了後

  • 後飾り祭壇

    後飾り祭壇

  • 管理費

    アフターフォロー

※アフターフォローとは

下記のような葬儀後に行うことも期限なくサポート致します。

  • 仏壇

    仏 壇

    ライフスタイルや好みに合わせたお仏壇を、手配から設置まで対応します。
  • 位牌

    位 牌

    選び方や文字の入れ方等、位牌作成のアドバイスから手配まで対応します。
  • 後返し

    後返し

    定番商品からカタログギフトまで、ご要望に合わせた商品で対応します。
  • 法要

    法 要

    生花供物の準備やお寺の手配、流山家族葬ホールでのお手伝いまで対応します。
  • お墓

    お 墓

    近くの霊園からお寺の永代供養墓まで、ご要望に合わせてご紹介します。
  • 散骨

    散 骨

    チャーター散骨からお任せ散骨まで対応できる散骨専門業者をご紹介します。
  • 手続き

    手続き

    不動産登記から預貯金の解約手続きまで対応できる司法書士をご紹介します。
  • その他

    その他

    新盆のことや喪中はがきのこと等、期限なくご相談に対応します。

その他に必要な費用

火葬料金

斎場料金

野田市斎場使用料
宗教者へお礼

宗教者様へのお礼

お寺様へのお布施等

状況で必要になる費用

寝台車でのお迎えが市外の場合
※寝台車は15㎞まで含まれます。15㎞以上の場合は660円/㎞の追加料が発生します。
(お迎え先とご搬送先が野田・流山・柏市内の場合には追加料は発生しません。)

ご自宅安置の場合
※ドライアイスは2日分まで含まれます。3日目以降は11,000円/日の追加料が発生します。

安置施設をご利用の場合
※安置料金は1日分まで含まれます。2日目以降は13,200円/日の追加料が発生します。

参列者が25名を超える場合
※家族葬専用プランのため、奉仕料として55,000円の追加料が発生します。

通夜式をご希望の場合
※通夜式奉仕料として33,000円の追加料が発生します。
(資料請求をしてご葬儀優待券をお持ちの方は無料となります)

お見積り例

お住まい野田市
人数 20名前後
安置場所ご自宅
葬儀式場野田市斎場小式場
火葬場野田市斎場
ご利用ブラン野田家族葬プラン
日程逝去日の5日後に通夜、その翌日に葬儀
その他事前の資料請求で優待券あり
葬儀プラン299,000円(優待価格)
式場使用料26,400円
ドライアイス44,000円
火葬料金0円

合計 369,400円(税込)

※接待費・お布施は含まれません。

資料請求で葬儀費用がとってもお得

まずはお気軽に無料の最新資料をご請求下さい

0120-40-4194(受付時間 24時間365日)

お葬式には給付金があります

お葬式の給付金

お葬式の給付金

故人様が国民健康保険や社会保険に加入していた場合、お葬式終了後に手続きを行うことで葬儀費用の給付金が受け取れます。お葬式の翌日から2年が経過すると申請ができなくなりますので、葬儀費用のご負担を軽減するためにも忘れずに手続きを行いましょう。