インタビュー風景

流山家族葬ホールで一日葬を行ったお客様に体験談を伺いました

hana

代々お世話になっている「おなじみの安心感」を信じて、初めての喪主に挑まれたお客様の体験談です。
参列する側から、送り出す側へ。
立場が変わっても変わらない、スタッフの細やかなサポートと、急な人数変更にも柔軟に対応する「現場の力」に注目です!

葬儀の詳細
葬儀形式一日葬
葬儀式場流山家族葬ホール
火葬場ウイングホール柏斎場
参列人数25~35人
ご宗派曹洞宗

― 葬儀社をどのように探されましたか?

東葛福祉葬祭さんには、以前から祖母やおじの葬儀でお世話になっていました。その時は喪主としてではありませんでしたが、参列していて対応がとても良かった印象がありましたので、今回の葬儀では迷わずにお願いしました。

祭壇

― どのような葬儀でしたか?

流山家族葬ホールにいつもお世話になっているお坊さんに来て頂いて家族葬を行いました。コロナ禍での葬儀でしたので、高齢の親戚のこと、遠くから来て頂くこと等を考慮して、通夜は行わない一日葬でお願いしました。葬儀場でも感染対策をきちんとして下さりありがたかったです。
家族葬のわりに当初の予定より人数が多くなってしまい、何回も人数変更したり増えたりと色々ご迷惑をかけましたが、嫌な顔一つせずに親切に対応して下さり、とても助かりました。

祭壇

― 葬儀を終えられた感想をお願いします。

祖母やおじの葬儀の時は参列するだけでしたが、今回は喪主として葬儀を執り行う立場となりました。喪主という立場は初めてなので何もわからず不安でしたが、すべて西野さんに教えてもらい、細かいことから親切に教えて頂き、本当に助かりました。葬儀の後のことも、何もわかりませんでしたが丁寧に教えて頂きました。とても良い葬儀を行うことができました。ありがとうございました。

※取材日2022年9月

hana

「初めての喪主で何もわからない…」そんな不安を、西野が一つひとつ丁寧に取り除いていく様子が目に浮かびます。
代を重ねてお手伝いさせていただけることは、私たちにとって何よりの宝物。私も誇らしい気持ちでいっぱいです!
葬儀のあとの手続きまで、ずっと「頼れる味方」であり続ける。そんな東葛福祉葬祭のモットーが詰まったお話でした。

AI(人工知能)による客観的要約

葬儀社の探し方に関する回答要約

  • 過去の参列経験(リピート依頼): 以前、祖母や叔父の葬儀で同社が利用されており、その際の対応が非常に良かったことが記憶に残っていた。
  • 信頼感による即決: 過去の参列時に受けた好印象から、自身が担当する今回の葬儀においても、他社と比較することなく迷わずに依頼を決めた。

葬儀についての回答要約

  • 葬儀の形式と会場: 流山家族葬ホールにて、菩提寺(いつもお世話になっているお坊さん)を招き「一日葬」を執り行った。
  • コロナ禍への配慮: 高齢の親戚や遠方の参列者に配慮し、通夜を行わない形式を選択。式場側の徹底した感染対策にも安心感を得た。
  • 急な変更への柔軟な対応: 当初の予定より人数が増え、度重なる人数変更が生じたが、スタッフが嫌な顔一つせず親切に対応してくれた。
  • 遺族へのサポート: 不測の事態(人数の増減)に対しても誠実に対応してもらえたことで、大きな助けとなった。

葬儀を終えられた感想の要約

  • 初めての喪主としての不安を解消: 参列経験はあったものの、喪主を務めるのは初めてで不安が大きかったが、担当者(西野氏)の全面的なサポートにより安心して進めることができた。
  • きめ細やかな指導とアドバイス: 葬儀の進行から些細な疑問点まで、一つひとつ親切かつ丁寧に教えてもらえたことが大きな助けとなった。
  • 葬儀後のフォローへの満足度: 式そのものだけでなく、終了後の手続きや進め方についても丁寧な説明があり、迷うことがなかった。
  • 納得のいくお別れ: 手厚いサポートのおかげで「とても良い葬儀だった」と心から満足しており、深い感謝の意を表している。

-ここまでAI(人工知能)による客観的要約-